【桜花賞】ゴールドケープ「この中間は折り合いをつきやすくするように調整した」 | ロイのブログ

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東スポWeb [4/3 21:00]

【桜花賞(日曜=9日、阪神芝外1600メートル)注目馬最新情報:栗東】ゴールドケープの1週前追い切りはポリトラックで5ハロン62・6―35・4―12・0秒。僚馬にクビ差遅れたが、かなり追走してのもので問題はない。活気ある動きで元気いっぱい。

加納助手「ゲートのタイミングが合わなかった前走(フィリーズR=3着)ですが、折り合えれば最後もしっかりと脚を使ってくれる。この中間は折り合いをつきやすくするように調整した。馬の雰囲気もいいですね」




父ワークフォース 母ジュエルオブナイル
母の父デュランダル

馬主  グリーンファーム
調教師 荒川義之(栗東)
生産者 社台ファーム

通算成績 8戦2勝 [2-0-2-4]

主な勝鞍 16年白菊賞(500万下)

母は、09年小倉2歳S(G3)の優勝馬。


前走は、最後方からの競馬になってしまいましたが、展開が向いた事もあって、0.3秒差まで迫りました。

今回も相手は強いですが、ゴールドケープ自身も経験を積んでいますから、力は出せるはずです。