スポニチアネックス [4/1 16:34]
2番人気のグランシルクが3着。中団から追い上げて直線の叩き合いに加わったが、上位2頭にわずかに及ばなかった。騎乗した戸崎は「道中は上手に走れるようになっている。ペースが落ち着いてしまったのが痛かった」と悔やんだ。
父ステイゴールド 母ルシルク
母の父Dynaformer
馬主 (有)シルクレーシング
調教師 戸田博文(美浦)
生産者 ノーザンファーム
年齢を重ねて、折り合いは付くようになっていましたね。
直線は、馬場の良いところを選んで、上がり33秒9とメンバー中、2番目の末脚。
グランシルクの競馬は出来ていると思います。