【大阪杯】キタサンブラック「第1回のGIなので年度代表馬に恥じないレースを期待」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [3/27 21:15]

【大阪杯(日曜=4月2日、阪神芝内2000メートル)注目馬最新情報:栗東】キタサンブラックの1週前追い切りはウッド3頭併せで6ハロン78・6―37・7―12・2秒。最後はクビ差遅れも、余力残しで心配なし。時計は自己ベストだし、併せ馬中心に攻めを重ねて順調そのもの。

清水久調教師「1週前はビシッと追って少し遅れたけど、ゴール前でソラを使ってのもので動きにも余裕があった。競馬が上手な馬で今回の舞台でもいいレースをしている。第1回のGIなので年度代表馬に恥じないレースを期待したい」




父ブラックタイド 母シュガーハート
母の父サクラバクシンオー

馬主  大野商事
調教師 清水久詞(栗東)
生産者 ヤナガワ牧場


年度代表馬の始動戦は、いきなりのG1レースになりますが…休み明けは、1着2回、2着1回と好成績。

レースが近付くと、自分で体を作る頭の良さがありますし、距離は少し短いとしても、対応出来るでしょう。

記念すべき第1回目のG1に名を刻んで、今年の競馬界もリードしてもらいたいと思います。