ヴィブロスのドバイターフ制覇、地元紙は驚き「強敵蹴散らした」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [3/27 07:02]

ドバイ国際競走から一夜明けた26日、地元紙「ガルフニュース」スポーツ版では紙面のほとんどのページを競馬に割いた。

ドバイターフを制したヴィブロスについては「素晴らしい頑張りで強敵たちを蹴散らした」の見出し。モレイラの「世界でも通用する力を持っていることを証明した」とのコメントも引用され、注目されたリブチェスターやザラックを下しての優勝が驚きとともに報じられた。




リブチェスター(16年・仏ジャックルマロワ賞・G1)や、ザラック(16年・仏ダービー・G1・2着)と比べれば、知名度は低かったのかも知れませんが…

日本馬のレベルは相当上がっていますし、デューティーフリーの頃から、勝ち星もある訳で…地元紙が驚いている事に驚きです。

まぁ、ダートの場合だと米国を初めとする外国馬に、敵わない面もありますけどね…(泣)