【日経賞】ミライヘノツバサ しぶとく伸びて2着、藤岡佑「勝ったかと」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [3/25 17:35]

7番人気のミライヘノツバサが4角先頭からしぶとく伸びて2着。初コンビの藤岡佑は「ゴールドアクターを振り切れた時は勝ったかと思ったが…」と悔しがった。それでも4勝を挙げている得意の中山でAJC杯(3着)に続く重賞好走。藤岡佑は「乗りやすいし、まだまだ伸びしろがありそう。中山も合っている」とパートナーを高く評価していた。




父ドリームジャーニー 母タムロブライト
母の父シルバーチャーム

馬主  三島宣彦
調教師 伊藤大士(美浦)
生産者 諏訪牧場


得意の中山で、今回も勝ちパターンに持ち込めましたが、1着馬が強かったですね。

しかし、この馬も凄く成長していますよ。悲観する事は無いと思います。