【高松宮記念】バクシンテイオー 半馬身遅れも手応え抜群「展開や馬場の助けが欲しい」 | ロイのブログ

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東スポWeb [3/23 21:22]

【高松宮記念(日曜=26日、中京芝1200メートル)注目馬23日最終追い切り:美浦】バクシンテイオーは南ウッドで僚馬2頭を追走。先頭を走った古馬1000万下には半馬身届かなかったが、手応え自体は抜群。前走(オーシャンS=6着)以上の気配にある。

森助手「中間に外傷を負った影響はほとんどありません。ただ今回はメンバーも強いので、展開や馬場の助けが欲しい」




父サクラバクシンオー 母アウトオブザウィム
母の父サンデーサイレンス

馬主  林正道
調教師 堀宣行(美浦)
生産者 ノーザンファーム


4走前(16年北九州記念・G3)には重賞を制するなど、まだまだ元気な8歳馬ですが…今回は相手が強いですね。

14年中京芝1200Mの勝ちタイム(1分10秒7)も参考にし難い…。でも、ゲートが開いたら何が起こるか分からないのが競馬ですから、どんなチャンスも見逃さないで欲しいなと思います。