【高松宮記念】ワンスインナムーン 坂路ラスト11・7秒で2馬身先着「千二は問題ない」 | ロイのブログ

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東スポWeb [3/22 21:15]

【高松宮記念(日曜=26日、中京芝1200メートル)注目馬22日最終追い切り:美浦】ワンスインナムーンは坂路で石橋を背に3歳未勝利馬を相手に追走先着。馬なりのままラスト11・7秒で2馬身突き放してゴールした(4ハロン53・2秒)。

石橋騎手「前の馬を目標にして自分のリズムで。しまいの反応もよかったし、順当によくなっているよ。千二も問題ない」




父アドマイヤムーン 母ツーデイズノーチス
母の父ヘクタープロテクター

馬主  諸江幸祐
調教師 斎藤誠(美浦)
生産者 岡田スタッド


前走(京都牝馬S・G3・2着)は、先行する形で流れに乗った良い競馬で、その前に1000万→1600万条件と連勝していた勢いを感じました。

マイル戦の方がしっくりくる成績ですが、スプリント戦も大丈夫でしょう。