【阪神大賞典】シュヴァルグラン2着 連覇ならずも前を向く福永 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [3/20 07:02]

連覇を狙ったシュヴァルグランはサトノダイヤモンドより前々での立ち回り。直線半ばでいったんは先頭に立ったが最後は差されて2着。

福永は「道中は行きたがる面もあったけど、抑えが利いていた。休み明けを思えば頑張っているし、次に向けて悲観する内容ではなかったと思います」と前を向いた。悲願のG1タイトルへ、まずは好スタートを切った。




父ハーツクライ 母ハルーワスウィート
母の父Machiavellian

馬主  佐々木主浩
調教師 友道康夫(栗東)
生産者 ノーザンファーム


道中は、1着馬を意識しながら進んでいました。

先に動いたのは、シュヴァルグランでしたが…レース展開とハーツクライ産駒の特徴も加味したタイミングだったと思いますし、本番も楽しみになりました。