【阪神大賞典】サトノダイヤモンド「有馬記念からさらに成長している」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [3/13 21:20]

【阪神大賞典(日曜=19日、阪神芝内3000メートル=1着馬に4・30天皇賞・春優先出走権)注目馬最新情報:栗東】昨年の菊花賞&有馬記念覇者サトノダイヤモンドの1週前追い切りはウッドで6ハロン81・7―38・5―11・6秒の猛時計を叩き出し、トーセンレーヴ(古馬オープン)、サトノケンシロウ(古馬1600万下)に5馬身先着した。

騎乗した岩崎助手「伸びが違いましたね。以前より走りが力強くなっています。有馬記念からさらに成長していますよ」




父ディープインパクト 母マルペンサ
母の父Orpen

馬主  里見治
調教師 池江泰寿(栗東)
生産者 ノーザンファーム


あの有馬記念の雄姿から更に成長していたら、どんな怪物になっているの?って、一瞬思いましたが、すこぶる順調という事でしょう。

今年の目標は、秋の凱旋門賞も含めて全て勝つ事だと、私は勝手に思っていますけども、この馬の脚捌きや競馬のセンスが、とにかく素晴らしいので、そう思わずにはいられないのです。

最高の始動戦を期待しております。