【チューリップ賞】リスグラシュー3着完敗…武豊も首ひねる敗戦 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [3/5 07:01]

リスグラシューは道中8番手。ソウルスターリングを視界に入れるポジションで手応え良く直線に向きながらはじけず。最後はミスパンテールにかわされ3着に敗れた。

武豊は「ラストはもう少し伸びるかと思ったけどね。本来の脚を使えていない。休み明けの分かな」と首をひねる。矢作師は「人気的に2着は獲らないといけなかったし、申し訳ない」と切りだし「本番は次。そこでしっかり負かせるよう頑張ります」と気持ちを切り替えていた。




父ハーツクライ 母リリサイド
母の父American Post

馬主  キャロットファーム
調教師 矢作芳人(栗東)
生産者 ノーザンファーム


出来れば、440キロ台になって欲しかった馬体重は、今回438キロ(+4)でした。もう少し。

道中は、1着馬をマークする形で進めていたのですが、不発に終わってしまいましたね。

ただ、リスグラシューも本当に凄い能力を持った馬なので、巻き返しを期待したいです。