【東京新馬戦】サーヒューストン半馬身差V 戸崎「フットワークが軽い」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [2/18 12:10]

東京2R新馬戦(ダート1400メートル)は、2番人気サーヒューストン(牡=藤原英、父ダイワメジャー)が初陣を飾った。前目のポジションから内ラチ沿いを抜け出し、2着ロードスヴァローグに半馬身差のV。

戸崎は「フットワークが軽い。まだ腰に甘さを残しているけど、その辺が解消してくれば」とさらなる成長に期待。藤原英師は「スピードがある。芝も使いたいけどダートぽくなるかな」と話した。




父ダイワメジャー 母ウルトラブレンド
母の父Richly Blended

馬主  窪田芳郎
調教師 藤原英昭(栗)
生産者 ノーザンファーム


初出走は『470キロ』
勝ちタイム『1分27秒9』

1枠2番からスタートして、大きなロスも無く進む事が出来ました。

直線は、馬群を突いても平気でしたし、最後は競り勝って素晴らしかったです。

母ウルトラブレンドは、アフリート(Mr. Prospector系)の流れを汲んでいるようなので、ダート馬が色濃く出たのかな…いつか、芝でも見てみたいですけどね。