【京都新馬戦】良血サーワシントン、ダート不問配合「資質ある」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [2/17 07:03]

土曜京都4Rでは父ディープインパクトの良血サーワシントン(牡=藤原英)が満を持してデビューする。

母マイジェンは米G2勝ち(ギャラントブルームH、ダート6・5F)。15年のセレクトセールで7560万円(税込み)で落札された。「じっくり乗り込んでまずまずの仕上がり。まだ集中しきれてない部分はあるが(初戦から)走っておかしくない資質はある」と田代助手。先週の芝を除外されてダートに回るが母の父はフサイチペガサスで芝・ダート不問の配合だ。




父ディープインパクト 母マイジェン
母の父Fusaichi Pegasus

馬主  窪田芳郎
調教師 藤原英昭(栗東)
生産者 社台ファーム


半姉レッドビアンカは、通算8戦0勝で引退。

サーワシントンは、母マイジェンの2番子。
15日の調教でラスト1F11秒8の好時計をマーク。

血統面を見れば、初戦からでも非常に楽しみですが…う~ん、正直分からんです(笑)

手綱を取る和田竜二騎手(56キロ)に任せた~!!