アポロケンタッキーがドバイWC参戦 山内師「なかなかこんなチャンスない」 | ロイのブログ

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デイリースポーツ [2/9 06:03]

昨年の東京大賞典を制したアポロケンタッキー(牡5歳、栗東・山内)が、招待の届いたドバイワールドC・UAE・G1(3月25日・メイダン)に参戦することが8日までに決まった。

山内師は「オーナーと相談して決まりました。状態は問題ない。なかなかこんなチャンスもないからね」と語った。9日に放牧されている京都の宇治田原優駿ステーブルから帰厩する。




父Langfuhr 母Dixiana Delight
母の父Gone West

馬主  アポロサラブレッドクラブ
調教師 山内研二(栗東)
生産者 Doug Branham


当初は「他に適当な番組もないからね」と始動戦をダイオライト記念に設定して、目標(帝王賞)へ向かうプランでしたが、チャンスが巡って来て良かったですね。順調に行きますように。