【東京新聞杯】プロディガルサン「新馬戦以来のマイルへの対応がカギ」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/30 20:55]

【東京新聞杯(日曜=2月5日、東京芝1600メートル)注目馬最新情報:美浦】プロディガルサンの1週前追い切りは南ウッド5ハロンから67・3―38・4―12・5秒。直線は意欲的な追い比べで追走内併入と活気十分の伸びを見せた。乗り込み量も不足なし。

国枝調教師「放牧を挟んで馬体が増えたし、芯も入ってきた。白富士Sの除外によるスライド出走で、今回は新馬戦以来のマイル。その対応がカギだが、古馬相手でも素質はヒケを取らない」




父ディープインパクト 母ラヴズオンリーミー
母の父Storm Cat

馬主  金子真人ホールディングス
生産者 ノーザンファーム


昨年の菊花賞以来の実戦。

そして、今回はスライド出走で調整の面で組み立て直す作業は大変だと思いますが、悪い影響は無さそうです。

全兄にリアルスティール(ドバイターフ・G1)がいる血統。

プロディガルサンは、何となくマイラー気質のような気がして…切れが増す感じはありますけどね。どうでしょうか。