スポニチアネックス [1/22 17:23]
1番人気に推されたゼーヴィント(牡4=木村)が惜しい2着。中団追走から直線は外から粘り強く伸びたが、内を伸びた勝ち馬タンタアレグリアに半馬身差で屈した。騎乗した戸崎は「馬は凄く良くなっていたし、精神的にも落ち着いていた。負けて申し訳ないですが、相手(勝ち馬)にうまく乗られた感じもある。力をつけているし、もっといい走りを見せられると思う」とさらなる活躍を誓っていた。
父ディープインパクト 母シルキーラグーン
母の父ブライアンズタイム
馬主 (有)シルクレーシング
生産者 ノーザンファーム
今回は、ゼーヴィントが勝っていても不思議では無かったです。
戸崎騎手に決定的な落ち度があったとも思えませんでした。内と外の差でしょう。
しかし、勝負の世界は厳しいですね。人気を背負った以上は、大きな結果を求められますから(汗)
きっと、次はやってくれるはずです。次に期待します!!