【AJCC】ワンアンドオンリー「勝負どころで置かれなかったのがいいきっかけになってくれれば」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/16 20:39]

【アメリカJCC(日曜=22日、中山芝外2200メートル)注目馬最新情報:栗東】ワンアンドオンリーの1週前追い切りはウッド3頭併せで6ハロン82・6-37・6-12・1秒。終始楽な手応えで併入した。馬体は仕上がっているが、迫力に乏しく完全復調とは言い難い。

橋口調教師「1週前追いはウッドでやっていい動きを見せてくれた。前走(ジャパンC=8着)では勝負どころで置かれなかったのは収穫だったね。あれがいいきっかけになってくれれば」




父ハーツクライ 母ヴァーチュ
母の父タイキシャトル

馬主 前田幸治

生産者 ノースヒルズ


前走は、終始2番手に付けて積極的な競馬をしていましたし、マイナス12キロがプラスに働いた部分もあったように感じました。

往年の輝きを取り戻すには、まだ足りないと思いますが、今回も積極的に…何だったら逃げるぐらいの戦法で。

どんな事がキッカケになるかは分かりませんからね。