【京成杯】ガンサリュート猛追2着 北村友「初めての距離でよく走った」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/15 17:19]

7番人気のガンサリュートが2着。後方待機から直線で末脚を伸ばし、勝ち馬を首差まで追い詰めた。

騎乗した北村友は「オンとオフの切り替わりが激しい馬。ゲート裏ではスイッチが走ってしまったが、レース中がギリギリ我慢してくれた。4角を回る時は理想的な形。最後は勝った馬がしぶとかったが、初めての距離でよく走った」と評価した。




父ダノンシャンティ 母ベネディーレ
母の父クロフネ

馬主 キャロットファーム

生産者 木村秀則

伯父アズマシャトル(15年・小倉記念・G3)
大伯父ビッグバイアモン(96年・ラジオたんぱ賞・G3)
大伯母スティルインラブ(03年・牝馬クラシック三冠)


馬体重は506キロ(+6)
馬体の中身は、まだまだ良くなる感じ。

スタートで、ワンテンポ遅れましたが、直ぐに馬群に付けられました。

コーナーはスムーズでしたし、とても良い競馬でした。

春のクラシック本番まで、どのような過程を辿るのかは分かりませんが、順調にいってもらいたいですね。