【中山6R新馬戦】スカルバン人気に応えた 吉田隼「0か10かという馬」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/14 13:38]

中山6R新馬戦(芝1600メートル)は1番人気のスカルバン(牡3=武井、父タイキシャトル)が順当V。序盤から掛かり気味に好位を追走すると4角過ぎで先頭へ。最後は外から迫る2着馬を首差しのいでゴールした。「力はあるけど0か10かという馬なのでこれからコントロールを覚えていければ」と吉田隼。武井師は「次は東京で自己条件の1400メートル。現状は折り合いさえ覚えればマイルでもという感じです」と説明した。




父タイキシャトル 母オージーカンパニー
母の父Catrail

馬主 (株)KTレーシング

生産者 パカパカファーム

祖母の半弟はバブルガムフェロー(96年・天皇賞・秋・G1)


今後も、ちょっと折り合いに苦労する面が続くのかも知れませんが、素質としては素晴らしいと思います。

少しずつでも競馬を覚えていってもらいたいですね。

タイキシャトル産駒の活躍がもっと見たい!!