デニムアンドルビーがフェブラリーS参戦へ | ロイのブログ

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デイリースポーツ [1/11 14:54]

昨年の有馬記念で9着に敗れたデニムアンドルビー(牝7歳、栗東・角居勝彦厩舎)が、フェブラリーS(2月19日・東京)に向かうことが11日、分かった。「オーナーの意向で。ジョッキーは未定です」と前川助手。

同馬は13年のフローラS、ローズSを制覇し、同年のジャパンCで2着に好走と芝重賞で奮闘してきた。G1での初ダート参戦となるが、伯父に当たるサイレントディールは芝、ダートで重賞を制覇し、04年のフェブラリーSではアドマイヤドンの2着に好走している。




父ディープインパクト 母ベネンシアドール 母の父キングカメハメハ

馬主 金子真人ホールディングス

生産者 ノーザンファーム


これは、なかなかの挑戦ですね。

しかし、新しい試みは大変興味深いですし、血統的な背景もあるので無謀な事だとは思わないです。

デニムアンドルビーの今後の展望が開ければ。