【フェアリーS】戦い終えて | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/9 07:00]

▼4着ジャストザマリン(北村宏)スタートで前をカットされたのが痛かった。最後の着差を考えると、もったいない競馬。

▼5着アルミューテン(勝浦)いいポジションで折り合って、しまいも伸びている。次につながる競馬ができた。

▼6着ヒストリア(蛯名)体は良くなっているし、正攻法の競馬で現状の力は出し切っている。

▼7着パフォーム(丹内)道中いい感じで運べて、手応えもあったんだが…。

▼8着コーラルプリンセス(柴山)スタートで後手に回った。勝ち馬の後ろに付けたがコーナーで離された。

▼9着アマノガワ(柴田善)体が伸び切った走りで、スッと反応できなかった。力を付けてくれば。

▼10着メローブリーズ(大野)前走の走りではなかった。立て直して今後に期待。

▼11着ブラックオニキス(黛)前めの内でうまく立ち回れたが、直線で前が空いたのに伸びなかった。

▼12着キャスパリーグ(戸崎)大外でもいいポジションを取れたが、最後は反応がなく伸び切れなかった。

▼13着キュイキュイ(津村)テンションが高くゲートでソワソワして、道中もハミをかんでしまった。

▼14着ツヅク(江田照)ペースを落としたかったが馬が反抗してしまった。

▼15着ポンポン(嘉藤)いいところで競馬はできたが、距離が短い方が良さそう。

▼16着スノードーナツ(松岡)ずっと突っ張って走っていた。ステッキにも反抗。




馬場や枠が響いたり、テンションの事だったりと様々な反応がありましたが、その中でも気になった2頭です。


4着のジャストザマリン

父ディープブリランテ 母ラヴアズギフト 母の父Tiznow

調教師 牧浦充徳(栗東)

馬主 ジャスト・タイムクラブ

生産者
恵比寿興業株式会社那須野牧場


前をカットされていたのは後の映像で気付きましたが…
あの時は、もしかしたら直線イケるかもって思いました。

一戦事に良くなっています。



14着のツヅク

父マツリダゴッホ 母ザッツザウェイ 母の父フサイチコンコルド

調教師 伊藤大士(美浦)

馬主 清水敏

生産者 岡田スタッド


スタート良く、テンのスピードも素晴らしい。

今回はペースを落とせませんでしたが、いつかどこかのレースで激走する予感がしました。

鞍上が江田照騎手というのも良いですね。今後もコンビを継続して欲しい。