スポニチアネックス [1/8 15:41]
「第33回フェアリーS」(G3、芝1600メートル・雨・良)は8日、中山競馬場11Rで行われ、丸田騎手騎乗のライジングリーズン(牝3=奥村武厩舎、父ブラックタイド、母ジョウノファミリー)が差し切って勝ち、重賞初勝利を飾った。勝ちタイムは1分34秒7。
父ブラックタイド 母ジョウノファミリー 母の父キングカメハメハ
馬主 岡田牧雄
生産者 三城牧場
通算成績 3戦2勝 [2-0-0-1]
スタートしてペース遅いのかな?と思ったら、一気に早くなったり向正面では忙しない感じがしました。
ライジングリーズンは中団から外へ回って、よく伸びましたね。馬場も合っていたのでしょう。
丸田騎手、嬉しそうでしたね。
同馬を管理する奥村武調教師は重賞初制覇。おめでとうございました!!
雨は色々と難しい。
JRAの発表は「良」馬場でしたけど、そうは見えなかったなぁ…(笑)