【中山金杯】クラリティスカイ2着で復活兆し、田辺「叩いて良くなった」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/5 16:24]

G1馬クラリティスカイ(牡5=斎藤誠)が復活の兆しを感じさせる2着。これが15年5月のNHKマイルC(1着)以来の連対確保となった。先行勢が崩れる中で、好位から粘った内容は地力の高さを証明。田辺は「叩いて良くなっていた。松岡(マイネルフロスト)が動かなければ、展開は違っていた」と悔しそうに話した。




父クロフネ 母タイキクラリティ 母の父スペシャルウィーク

馬主 杉山忠国

生産者 パカパカファーム


鞍上の悔しさは何となく分かりましたが…
嘗ての世代のマイル王者が輝きを取り戻そうとした瞬間に、こちらも力が入りましたよ。

これをキッカケに完全復活してくれたら良いですね。