【フェアリーS】ツヅク スピード感あふれる走り「直線の短い中山なら面白い」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/4 20:20]

【フェアリーS(日曜=8日、中山芝外1600メートル)注目馬4日最終追い切り:美浦】アルテミスS(11着)でラスト1ハロン過ぎまで先頭だったツヅクは南ウッドで単走。スピード感あふれる走りで5ハロン68・8―53・8―39・3―12・8秒をマークした。

伊藤大調教師「やっぱり動くねぇ。馬なりで最後まで楽々だった。東京コースの前回は最後の100メートルで止まったが、直線の短い中山なら面白いでしょう」




父マツリダゴッホ 母ザッツザウェイ 母の父フサイチコンコルド

馬主 清水敏

生産者 岡田スタッド

通算成績 2戦1勝 [1-0-0-1]


前走の上積みを感じる調教タイムで良いですね。

今回も先手を奪う形を取るのかなと思いますが、この馬のペースで行ったら面白い。