【古馬次走】シュヴァルグラン、今春は天皇賞が目標 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/1 07:00]

有馬記念6着シュヴァルグラン(牡5=友道)は天皇賞・春(4月30日、京都)を目標にローテが組まれる。

京阪杯7着ブラヴィッシモ(牡5=須貝)はシルクロードS(29日、京都)。

チャレンジC7着デウスウルト(セン9=平田)は小倉大賞典(2月19日)。




シュヴァルグラン

父ハーツクライ 母ハルーワスウィート 母の父Machiavellian

馬主 佐々木主浩

生産者 ノーザンファーム

今年から格上げした大阪杯(G1)もありますが…

やはり、この馬は長距離の方が良いですし、馬体の回復状況の事もありそうですね。

因みに始動戦は未定だそうです。



ブラヴィッシモ

父Fastnet Rock 母メイキアシー 母の父Sadler's Wells

馬主 金子真人ホールディングス

生産者 社台ファーム

前走は馬場が相当悪く、位置取りも後ろ過ぎてしまいましたね。

依然として格上挑戦の印象ですが…重賞好走歴もあるので頑張って欲しいです。



デウスウルト

父キングカメハメハ 母バプティスタ 母の父サンデーサイレンス

馬主 吉田勝己

生産者 ノーザンファーム

ここ2年程、勝ち星から見放されていますけど、少しずつ調子が上がっているように感じます。

次もハンデに恵まれて欲しいですね。