スポニチアネックス [12/31 07:01]
朝日杯FS14着タガノアシュラ(牡=五十嵐)は引き続き武豊とのコンビできさらぎ賞(2月5日、京都)に向かう。
京都2歳S10着アダムバローズ(牡=角田)、ホープフルS6着メリオラ(牡=中竹)は京成杯(1月15日、中山)。
こうやまき賞8着アロンザモナ(牝=西浦)は菜の花賞(同14日、同)へ。
タガノアシュラ
父マンハッタンカフェ 母レイサッシュ 母の父パラダイスクリーク
馬主 八木良司
生産者 新冠タガノファーム
前走は、今までに無いレース運びと馬場が全く合わずの負けでしたし、京都コースで改めて期待です。
アダムバローズ
父ハーツクライ 母チャチャリーノ 母の父Unbridled's Song
馬主 猪熊広次
生産者 服部健太郎
前走は差し追い込みのレース展開で、この馬には厳しかったと思います。
次こそは、結果を残して来た小回りコースで巻き返しを。
メリオラ
父Giant's Causeway 母Stop Traffic 母の父Cure the Blues
馬主 前田幸治
生産者 Diamond A Racing Corp.
前走は相手が強過ぎましたが、6着と健闘しましたし、渋った中山コースは、この馬に合う気がします。
アロンザモナ
父ストリートセンス 母リザーブシート 母の父クリエイター
馬主 ディアレストクラブ
生産者 広田牧場
前走は不利が響いてしまったそうです。
今後に影響が無ければ良いのですが…