【東京大賞典】アポロケンタッキーは“大井の達人”内田と一発狙う | ロイのブログ

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スポニチアネックス [12/28 07:01]

アポロケンタッキーは一戦ごとに地力を強化。G1初挑戦だった前走のチャンピオンズCも中団からしぶとく伸びて5着と力を示した。レース後はここが目標。1週前追いの坂路では4F52秒5~1F12秒6とシャープな伸びを見せた。

山内師は「中間も元気が良く、前走よりも出来がいい」と納得の表情。今回は内田と初コンビ。「鞍上は大井のことを知り尽くしている。距離が延びるのはいいし、この相手でも楽しみ」と一発を狙った。




父Langfuhr 母Dixiana Delight 母の父Gone West

馬主 アポロサラブレッドクラブ

生産者 Doug Branham


アポロケンタッキーは『重戦車』と呼ばれる程の雄大な馬体で、レース内容も頼りがいのあるものになってきました。

ここで良い走りを披露出来れば、来年のダート戦線も大変楽しみな存在となります。