【阪神C】グランシルク 躍動感ある動き「体の張りは春当時と雲泥の差」 | ロイのブログ

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東スポWeb [12/21 19:20]

【阪神カップ(土曜=24日、阪神芝内1400メートル)注目馬21日最終追い切り:美浦】活気ある姿を見せたのが、1000万下から3戦でオープンに返り咲いたグランシルク。南ウッドを馬なり単走で5ハロン66・4―38・2―13・0秒。直線は数字以上に躍動感あるアクションで目下の充実ぶりを印象付けた。

戸田調教師「今は落ち着きが出たし、体の張りは春当時と雲泥の差。千四ならかかる心配がないし、折り合いに進境が見えてから反応も良くなった。一線級相手で試金石だけど、NHKマイルCでは1番人気(5着)に支持された馬。いいところを見せてほしいね」




父ステイゴールド 母ルシルク 母の父Dynaformer

馬主 シルクレーシング

生産者 ノーザンファーム


昨年のニュージーランドT(G2)では、ヤマカツエース(有馬記念出走)の2着に入ったり、元々の能力は非常に高いです。

現在は目覚ましい成長を遂げているので、ここで戦えるようであれば、来年のマイル路線が楽しみになります。