【ホープフルS】グローブシアター「軽い芝でこそのタイプ」 | ロイのブログ

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東スポWeb [12/19 20:16]

【ホープフルS(日曜=25日、中山芝内2000メートル)注目馬最新情報:栗東】グローブシアターの1週前追い切りは坂路でデニムアンドルビーと併入。一杯に追われて4ハロン55・9―39・6―12・3秒と上々の伸び脚。馬体をふっくらと見せて、いい雰囲気だ。

岸本助手「軽い芝でこそのタイプ。坂路でも一番乗りのきれいな馬場と荒れた馬場ではフットワークが違うからね。エピファネイアやリオンディーズと違って前向きな性格ではないし、馬体も小さいのに競馬で走る。初戦も抜け出してから遊んでいたくらいだから」




父キングカメハメハ 母シーザリオ 母の父スペシャルウィーク

馬主 キャロットファーム

生産者 ノーザンファーム

1戦1勝(牡) [1-0-0-0]

半兄エピファネイア(菊花賞・ジャパンC)・全兄リオンディーズ(朝日杯FS)

母は優駿牝馬(G1)・アメリカンオークス(G1)優勝馬。


グローブシアターのデビュー戦は馬体重438キロ。

決して大きくは無いですし、まだフワフワした感じはありましたが、相当なポテンシャルを秘めていると思うので楽しみです。

あとは初輸送と強いメンバーの中で、どこまで力を発揮出来るかでしょうね。