東スポWeb [12/14 20:35]
【ターコイズS(土曜=17日、中山芝外1600メートル)注目馬14日最終追い切り:栗東】レッツゴードンキは坂路で単走。前半2ハロンは馬が行きたがるところを鞍上が抑え、ラストは放して4ハロン53・2―12・4秒をマークした。
寺田助手「いつもよりかかっていた感じだけど、体調に変動はなくいい感じ。それよりも折り合いと枠。内枠が欲しい」
父キングカメハメハ 母マルトク 母の父マーベラスサンデー
馬主 廣崎利洋HD
生産者 清水牧場
前走は離されての2着でしたけど力は出せたのではないでしょうか。
昨年の桜花賞馬で、ここでも実績は上位。
今回も逃げるにせよ、先行するにせよ、スムーズに進めたいであろうレッツゴードンキにとっては枠がとても重要だと思うので…何とか理想の所に入ってくれたら良いですね。