【朝日杯FS】タガノアシュラ「現状で距離短縮がマイナスになるとは思わない」 | ロイのブログ

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東スポWeb [12/12 21:15]

【朝日杯フューチュリティステークス(日曜=18日、阪神芝外1600メートル)注目馬最新情報:栗東】タガノアシュラの1週前追い切りはウッド単走で6ハロン80・1―38・3―11・9秒。全体時計、しまいの伸びともに上々。直線は数字通りの鋭い伸びを見せた。

五十嵐調教師「びっしりと追い切った1週前追い切りの動きが良かった。ゲート練習の効果もあって、前走(黄菊賞=1着)は本来の力を発揮してくれた。現状で距離短縮がマイナスになるとは思わない」




父マンハッタンカフェ 母レイサッシュ 母の父パラダイスクリーク

馬主 八木良司

生産者 新冠タガノファーム

3戦2勝(牡) [2-0-0-1]

黄菊賞(500万下)勝ち。

近親にステイゴールド(香港ヴァーズ・G1)・レクレドール(ローズS・G2)

タガノアシュラは1800Mや2000Mを使われて来た馬ですね。

今回も逃げる戦法だと見ていますが、その形を取る分には距離短縮もこなせる気がします。

札幌2歳Sでは一番人気に推された素質馬。

鞍上も中央G1完全制覇の大偉業が懸かっていますから、胸の内では何とかしたいと思っているでしょうし、競馬ファンの一人としてもそうなって欲しいと願っています。