【朝日杯FS】ビーカーリー「千二で勝っているが、距離はマイルでも大丈夫」 | ロイのブログ

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東スポWeb [12/12 20:45]

【朝日杯フューチュリティステークス(日曜=18日、阪神芝外1600メートル)注目馬最新情報:栗東】ビーカーリーの1週前追い切りは坂路を馬なりで4ハロン53・7―39・1―12・4秒なら優秀だし、実際にフットワークも素軽くていい感じ。順調な調整が続く。

西村調教師「スタートで後手に回った前走(デイリー杯2歳S=7着)だけど、もう少し早めに外へ出せれば着順は上げられたかも。千二で勝っているが、距離はマイルでも大丈夫。一線級を相手にどこまで通用するか楽しみです」




父アドマイヤマックス 母メデタイメデタイ 母の父クロフネ

馬主 馬場祥晃

生産者 沼田照秋

6戦2勝(牝) [2-0-0-4]

2歳500万下勝ち。


「怪物の娘」として注目の1頭がいますが、こちらも牝馬です。

前走は先行馬が有利となる展開でしたけど…覚悟を決めて直線に懸けた脚は素晴らしいものがありました。

今回は一線級が相手で目立つ存在ではありませんけども、Halo系×Deputy Minister系で相性は良いですし、斤量差も生かして頑張ってほしいなと思います。