【阪神JF】サトノアリシア 坂路ラスト12・0秒「行きたがる面があるので折り合いがカギ」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [12/7 20:55]

【阪神ジュベナイルフィリーズ(日曜=11日、阪神芝外1600メートル)注目馬7日最終追い切り:栗東】サトノアリシアは坂路で池添を背に最後まで馬なり。テンから行きっぷりは良過ぎるぐらいだったが、しまいもしっかりと伸びた(4ハロン54・0―12・0秒)。

池添騎手「1週前にしっかりやったので今朝は馬なりで。行きたがる面があるので折り合いがカギになると思う」




父ハービンジャー 母ラルーチェ 母の父クロフネ

馬主 里見治

生産者 ノーザンファーム

4戦2勝 [2-1-0-1]

コスモス賞(OP)勝ち。

久々となった前走はプラス12キロで初のマイル戦。
それでも、重賞レースで5着に入ったのですから能力は高いと思います。

折り合いの部分で不安はありますが…
先日、JRA通算1000勝を達成したばかりの3冠ジョッキーですから上手く乗ってくれるはずです。