【カペラS】エイシンブルズアイ きびきびとしたフットワーク「ダートは使ってみたかった」 | ロイのブログ

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東スポWeb [12/7 20:15]

【カペラS(日曜=11日、中山ダート1200メートル)注目馬7日最終追い切り:栗東】エイシンブルズアイは坂路単走できびきびとしたフットワーク。脚色は最後まで鈍ることなく、切れを感じさせる走りでフィニッシュした(4ハロン52・2―12・4秒)。

野中調教師「輸送があるし、馬はできているのでこれでいい。ダートは使ってみたかった。いい状態で臨めるのは何より」




父Belgravia 母Miss Fear Factor 母の父Siphon

馬主 栄進堂

生産者 Elijah Bailey


エイシンブルズアイはダート初挑戦。

米国産の馬ですし…
父系はBelgravia→Mr. Greeley→Gone Westなので、普通にこなせるはずなんですけどね。

芝ではありますが、1200MのオーシャンS(G3)勝ちがあって重賞クラスの力は備わっています。