【香港カップ国内最終追い】ステファノス 力強いフットワーク「一番いい状態で出せるんじゃないか」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/30 19:45]

【香港国際競走・香港カップ(12月11日=日曜、シャティン競馬場・芝2000メートル)30日国内最終追い切り:栗東】昨年10着のリベンジを狙うステファノスはウッド単走。力強いフットワークで直線を駆け抜け、6ハロン82・8―67・0―52・1―38・0―12・1秒の好時計をマークした。

藤原英調教師「向こうでしっかりやる予定なので、今朝は余裕残しで。それでも乗った人間は感触、反応とも良かったと言っていた。去年と比べても心身とも、馬は成長している。一番いい状態で出せるんじゃないか。いろんな要素が、うまくかみ合えば」




父ディープインパクト 母ココシュニック 母の父クロフネ

馬主 キャロットファーム

生産者 ノーザンファーム

祖母ゴールドティアラはマイルCS南部杯(G1)・プロキオンS(G3)・名古屋・かきつばた記念(G3)・シリウスS(G3)・ユニコーンS(G3)の優勝馬。


ステファノスは昨年と同じローテーションですが、今年の方が期待は断然大きいですよね。

後方待機で切れのある末脚は香港でも通用はずです。