【香港カップ国内最終追い】エイシンヒカリ 連覇へラスト11・6秒の切れ味披露 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/29 20:55]

【香港国際競走・香港カップ(12月11日=日曜、シャティン競馬場・芝2000メートル)29日国内最終追い切り:栗東】連覇を狙うエイシンヒカリ(牡5・坂口)は坂路で単走。前半をゆったりと入って、後半から徐々にペースアップ。ラスト1ハロンは11・6秒の切れ味で、鮮やかにゴール板を駆け抜けた(4ハロン57・6秒)。

坂口調教師「先週しっかりやっているので上がり重点に。状態はいいよ。去年と比べても馬は良くなっている」




父ディープインパクト 母キャタリナ 母の父Storm Cat

馬主 栄進堂

生産者 木田牧場


相変わらず調教タイムが凄いですね。

香港では実績がありますし、能力だって一番だと思っていますけど…

機嫌良く走ってくれる事を願うだけです。