【金鯱賞】11か月ぶり実戦リアファル「力はあるのですが…これだけ間隔が空いていますから」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/29 20:15]

【金鯱賞(土曜=12月4日、中京芝2000メートル)注目馬29日朝の表情:栗東】11か月ぶりの実戦となるリアファルは坂路で軽めのキャンターを行った。陣営は仕上がりには胸を張りながらもブランクはやはり気になるようだった。

生野助手「今のところ脚元の不安はありませんし、順調に調教できています。馬体もひと回り大きくなって成長を感じる。菊花賞(3着)ではキタサンブラックと差のない競馬をしたように力はあるのですが…。やはりこれだけ間隔が空いていますからねえ」




父ゼンノロブロイ 母クリソプレーズ 母の父エルコンドルパサー

馬主 キャロットファーム

生産者 ノーザンファーム

兄弟はG1馬のマリアライトやクリソライト。


今回は怪我からの復帰戦なので…

もちろん、ベストは尽くすのでしょうけど、結構な割引きが必要だと思います。

無事にレースを終えて、勘を少しでも取り戻してくれたら。