【チャンピオンズC】タガノトネール「道中いかに折り合えるかがカギ」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/28 20:45]

【チャンピオンズカップ(日曜=12月4日、中京ダート1800メートル)注目馬最新情報:栗東】前走の武蔵野Sで、2月のフェブラリーS(モーニン)のレコード=1分34秒0を更新したタガノトネールは、中間はセーブ気味の調整で初時計は26日の坂路登坂(馬なりで4ハロン55・1―39・6―25・2―12・5秒)。

鮫島調教師「前走のレコードVの反動なのか、当初はトモに疲れが出ていたのは確かだが、何も問題はない。道中いかに折り合えるかがカギになるけど、本来はスタミナのあるタイプ」




父ケイムホーム 母タガノレヴェントン 母の父キングカメハメハ

馬主 八木良司

生産者 新冠タガノファーム


武蔵野Sでは出来過ぎなんじゃないかと思うぐらいの超・S級な走りでした。

そして、やはりというべきか反動があったようですが…ただ、そこは新馬とか若い馬とは違うので、精神的な事も大丈夫でしょう。

今回は大舞台なので、あの走りを引き出すのは大変にしても、それに近いものを期待しています。