【京阪杯】セカンドテーブル「ハナを切るより好位で進める形がいい」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/21 20:30]

【京阪杯(日曜=27日、京都芝内1200メートル)注目馬最新情報:栗東】セカンドテーブルの1週前追い切りはウッド6ハロン84・6―40・5―12・0秒。中間は坂路で50秒台をマークしているだけに、今週はこの程度で十分。切れのある動きで元気いっぱい。

崎山調教師「スタートを決めた前走(オパールS=2着)はしぶとく踏ん張ってくれた。ハナを切るより好位で進める形がいい。京都が合っているから前走後はここを目標としてきたし、引き続き馬の状態も良好」




父トワイニング 母モカサンデー 母の父サンデーサイレンス

馬主 山上和良

生産者 川島良一


京王杯2歳Sの優勝馬も、一時期は低迷していましたが、経験を重ねて安定感が出てきました。

それでも、ここではまだ挑戦者の立場だと思いますけども、思い描くイメージで流れに乗れたら良いですね。