【福島記念】ゼーヴィント「ひと追いごとに反応が良くなりコース適性もある」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/7 19:45]

【福島記念(日曜=13日、福島芝2000メートル)注目馬最新情報:美浦】今年のラジオNIKKEI賞覇者ゼーヴィントの秋初戦セントライト記念は皐月賞馬ディーマジェスティを相手にクビ差の2着惜敗だった。だが、陣営には悲観の色はない。中間は放牧で疲れを取りつつ乗り込んで調整は順調そのもので、重賞2勝目がはっきりと見えている。

木村調教師「(前走は)さすがに勝ち馬が一枚上だったけど、よく頑張った。レース内容は評価できる。ひと追いごとに反応が良くなり、1週前とすれば上々の仕上がりです。コース適性はあるからね」




父ディープインパクト 母シルキーラグーン 母の父ブライアンズタイム

馬主 シルクレーシング

生産者 ノーザンファーム


この血統配合はディーマジェスティも同系で、長めに追ってもバテずに伸びて行く脚が印象的です。

福島コースは良いですし、重賞のタイトルをもう一つ取って賞金の加算をしたいところ。