【AR共和国杯】底力全開フェイムゲーム 宗像師も去勢効果実感 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [11/2 07:02]

今週の日曜東京メインは「第54回アルゼンチン共和国杯」。2年前の覇者フェイムゲームは前走・宝塚記念17着後に去勢手術を行い、約4カ月半ぶりの実戦。宗像師は「先週乗った北村宏騎手も“乗りやすかった”とのこと。(去勢で)おとなしくなり、反抗するような面がなくなった」と去勢効果を感じている。

ハンデは58キロ。同師は「57、58キロはいつも背負っているので。広い東京は合いますね」と底力全開を期待している。




父ハーツクライ 母ホールオブフェーム 母の父アレミロード

馬主 サンデーレーシング

生産者 ノーザンファーム


異父兄で現・種牡馬のバランスオブゲームは重賞7勝うちG2は6勝。

フェイムゲームは能力に関しては非常に素晴らしいのですが、気性面がとにかく難しい。

去勢をして、実戦ではどこまでという感じですけども、何とか一定のメドが立てられると良いなと思っています。