【アルゼンチン共和国杯】クリールカイザー「自分のリズムで運べれば」 | ロイのブログ

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東スポWeb [10/31 21:16]

【アルゼンチン共和国杯(日曜=11月6日、東京芝2500メートル)注目馬最新情報:美浦】クリールカイザーの1週前追い切りは坂路で4ハロン53・1―37・8―12・0秒。馬なりでまずまずの時計が出たように、ひと叩きの効果は十分。徐々に体調は上向いている。

相沢調教師「坂路でいい時計が出ているように、前走(オールカマー=4着)よりも動ける体つきになっている。その前走は他の馬も同じタイミングで(早めに)動く競馬になってきつかったね。自分のリズムで運べれば」




父キングヘイロー 母スマイルコンテスト 母の父サッカーボーイ

馬主 横山修二

生産者 千代田牧場


クリールカイザーは、しぶとい差し脚が持ち味だと理解していますが、ベテランになっても衰えは感じません。

ハンデは何れぐらいなのか今は分かりませんけど、重く背負ったとしても注意は必要な馬だと思います。