スポニチアネックス [10/30 16:41]
道中後方を進んでいた6番人気ステファノス(牡5=藤原英)がメンバー最速タイの上がり3F33秒5を駆使して3着。悲願のG1初制覇はならなかったが、昨年2着に続く好走で底力を誇示した。騎乗した川田は「予定通りの競馬ができたし、直線もよく頑張ってくれた。上位2頭は強いですからね。よく頑張ってます」と愛馬の奮闘を称えていた。
父ディープインパクト 母ココシュニック 母の父クロフネ 母の母ゴールドティアラ
馬主 キャロットファーム
生産者 ノーザンファーム
ステファノス、頑張りましたね。
陣営の作戦通りで行けたのでしょう。上がり3F33秒5は凄い。
次走は分かりませんが、この馬はもう少し距離が延びても大丈夫そうな…そんな気がしました。