【スワンS】サトノアラジン 迫力十分に先着「京都の外回りという条件は悪くない」 | ロイのブログ

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東スポWeb [10/26 20:22]

【スワンS(土曜=29日、京都芝外1400メートル=1着馬にマイルチャンピオンシップ優先出走権)注目馬26日最終追い切り:栗東】休養前の安田記念でも窮屈な位置から脚を伸ばして0秒2差の4着と力は示したサトノアラジン。520キロ超の大型馬だけに、今回は5か月間の休養明けでの仕上がりがカギとなる。

この日はウッドでダノンシーザー(1000万下)を追走して大きく先着。6ハロン85・0―39・8―11・9秒。迫力ある走りで態勢は整いつつある。

兼武助手「帰厩してすぐは緩さがあったので先週、今週としっかり併せ馬を消化。動きは上々です。これで中身が伴ってくるかですが、京都の外回りという条件は悪くありません」




父ディープインパクト 母マジックストーム 母の父Storm Cat

馬主 里見治

生産者 ノーザンファーム


ディープ産駒とは思えないほど雄大な馬体で凄いですよね。

休養明けだけに少し割引が必要かも知れませんが、全くのノーマークにしてしまうのは恐いです。