ソウルスターリングは阪神JF、コロナシオンは黄菊賞へ | ロイのブログ

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デイリースポーツ [10/26 16:48]

14戦無敗で種牡馬入りした“怪物”フランケルの娘がG1へ挑戦することになった。無傷の2連勝でアイビーSを制したソウルスターリング(牝2歳、美浦・藤沢和雄厩舎)の次戦が、阪神JF(12月11日・阪神)に決まった。「G1へ行こうと思います」と藤沢和雄調教師。また、牝馬だが、皐月賞、ダービーの牡馬クラシック登録を行うことも明らかになった。

また、16日の京都新馬戦を強い内容で勝ち上がったG1・6勝馬ブエナビスタの初子コロナシオン(牝2歳、栗東・池添学厩舎)は、引き続きルメールとのコンビで黄菊賞(11月13日・京都)へ向かうことが決まった。




ソウルスターリング

父Frankel 母スタセリタ 母の父Monsun

馬主 社台レースホース

生産者 社台ファーム

前回の走りを見る限り、色んな夢が広がりました。
現時点では登録迄でも…是非とも日本ダービーに駒を進めてほしい。



コロナシオン

父キングカメハメハ 母ブエナビスタ 母の父スペシャルウィーク

馬主 サンデーレーシング

生産者 ノーザンファーム

体質的に少し弱いところがあるみたいなので、次はどうかなと思っていましたが、割りと順調なローテで何よりです。

馬自身と厩舎の皆さんの努力ですね。