スポニチアネックス [10/25 07:01]
ルージュバックは王道ステップの毎日王冠を制して堂々と秋盾の舞台へ。武器の末脚が生きる東京コースは【3・1・0・1】の得意舞台だが、近2走の勝利はともに1800メートル。
大竹師は「距離は気にならないけど、今回は56キロを背負うからね。今まで(直線で)はじけたレースは54キロだったから」と重量克服をポイントに挙げていた。
父マンハッタンカフェ 母ジンジャーパンチ 母の父Awesome Again
馬主 キャロットファーム
生産者 ノーザンファーム
前走は素晴らしい末脚を繰り出してくれましたね。
たしかに、1ハロンの延長や負担重量が増える事は心配な面になりますけども…
馬体が充実期を迎えている事や鞍上との意思の疎通がスムーズに行われている今だったら好勝負が出来るんじゃないかなぁと思っています。