【菊花賞】マウントロブソン、叩いて変身 前走の敗因は「調教不足」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [10/18 07:02]

スプリングS勝ちのマウントロブソンが変身ムードだ。秋初戦のセントライト記念は18キロ増で7着止まり。前半行きたがった上に勝負どころの反応もひと息と、いかにも休み明けという内容だった。

この中間は順当に良化。橋本助手は「前走は調教不足で重めも残っていた。叩いて良くなっているし、1週前もしっかりやれた」と話した。




父ディープインパクト 母ミスパスカリ 母の父Mr. Greeley

馬主 金子真人ホールディングス

生産者 ノーザンファーム


マウントロブソンはスプリングC勝ち以来、順調さを欠いてしまったまま、ここまで来たように思います。

しかし…
近親にはクロフネがいたり「金子ブランド」を随所に感じる血統は、どこかで素質を開花させるのではなかろうか?と秘かな期待を寄せてしまうのです。