【秋華賞】レッドアヴァンセ 3馬身先着「相性のいい京都だし、楽しみ」 | ロイのブログ

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【秋華賞(日曜=16日、京都芝内2000メートル)注目馬13日最終追い切り:栗東】レッドアヴァンセはアードラー(2歳500万下)と坂路で併せ馬。中間地点までは併走状態で、徐々にペースが上がるとパートナーが遅れだす。手綱を取った松若がラスト1ハロン地点からゴーサインを出すと、一気に加速してパワフルに併走馬を突き放す。最後は3馬身差をつけてのゴールとなった(4ハロン53・4―12・6秒)。

音無調教師「前走(ローズS=8着)で減った馬体も戻ったので直前は併せてしっかりやりたかったんだ。ローズSは稽古が1本足りない仕上がりだったので上積みはある。今回は相性のいい京都だし、楽しみ」




父ディープインパクト 母エリモピクシー 母の父ダンシングブレーヴ

馬主 東京ホースレーシング

生産者 ノーザンファーム


前走の結果は度外視してもいいんじゃないかと思える内容です。

やはり、馬体重が戻った事が大きいのでしょう。

当日の気配にもよると思いますけど、陣営の手応えは感じました。