自民党の高村正彦副総裁は12日、衆院解散・総選挙の時期に関し、「解散風が吹き始めている」と述べ、早期解散があり得るとの認識を示した。
党本部で記者団に語った。
高村氏は「常在戦場の構えで、何らかの準備を始めるのがいい」と述べ、党所属衆院議員に選挙準備を促した。
先日は、二階幹事長も同じような事を仰っていたけど…菅官房長官は、やんわりと否定していました。
でも、これは風が吹き始めていると思うのが普通でしょう。
問題は、いつなんだって話なんだろうけど…
1月というのは、ちょっとわざとらしい(笑)
そうしたら…11月中か、ギリギリで12月上旬までしかないですよね。