【東京4R新馬戦】伏兵グッドヒューマーが抜け出す 勝浦「短いところの馬」 | ロイのブログ

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東京4Rの2歳新馬戦(ダート1300メートル)は、14番人気の伏兵グッドヒューマー(牡=高橋裕、父ローエングリン)が快勝。好位追走から直線で力強く抜け出し、直線追いすがった1番人気ハンディマンを、ゴール前で2馬身突き離した。手綱を取った勝浦は「スタートが良かったし、道中も楽に追走できた。しまいもしっかり伸びてくれた。短いところの馬だと思うが、このまま成長してくれれば」と評価した。次走は未定。




父ローエングリン 母ベネラ 母の父フォーティナイナー

馬主 ディアレストクラブ

生産者 武田牧場


総合して強い内容でしたけど、人気が低かった分…人馬共にリラックスして走れたのでしょうか。

父譲りのスピードと母系から来るダート適性で素晴らしい馬です。

今後も順調に育っていって欲しい一頭になりました。