【阪神5R新馬戦】ワンダープチュック差し切ってV。 | ロイのブログ

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阪神5Rの新馬戦(芝1800メートル)は3番人気ワンダープチュック(牡=河内、父ハーツクライ)が好位から鋭く伸び、逃げ粘るスティッフェリオを差し切った。

武豊は「追ってからの反応も良かったし、内容のあるレースだった」と笑顔。前日の土曜5R(アグネスジュレップ)に続いて新馬戦を勝った河内師は「2頭とも好位から抜け出す形で勝ってくれたね。どっちも期待通りに走ってくれた」と上機嫌だった。今後は未定。




好位から抜け出す競馬は、見ていても安心出来る形ですよね。

前日、勝利したアグネスジュレップ。

「アグネス」の馬は河内師と関係が深く、そして今日は武豊騎手が騎乗した管理馬が勝利して…良い新馬戦でした。

人間同士だけではなく、動物の血統の繋がりも関係するスポーツって他にないでしょうから、そこがまた競馬の醍醐味でもあります。